2025-01-01から1年間の記事一覧
「それなら、死んだ方がいい」と言われて考えたこと
100年も前に書かれた小説「グレート・ギャツビー」に共感し狼狽える。
理解できないものを嘲笑する人が、苦手だった。たとえ、わたしには優しくしてくれても、話していると居心地が悪くなる。
高市早苗が92年に出版した著書「30歳のバースディ」を面白くて一気に読んだ。自由で奔放で、物語の主人公のような女の子だった。
カメラを買ったけれど、何を撮ればいいのか分からないので、会社の周りを徘徊して写真を撮ってみました。
母はよく、親戚や近所の人の悪口をわたしに言った、母自身の不遇を呪う言葉を言った。小学生や中学生だったわたしは、お母さん、大変だね、と言う。お母さんを慰めた方法で、色んな女の子を慰めていた。
AVの中の女の子は、視聴者をガッカリさせない。その期待通りの女の子に、わたしは苦しめられる。
雨宮処凛さんのコラムが面白いので紹介です。彼女の考えを多くのリベラルの人たちが取り入れてくれたらきっと世の中はよくなるのに。
映画『海がきこえる』の感想です。里伽子は魅力的に見えるけれど、そう見てしまうのは浅はかだとも思ってしまう。
今、通販サイトの発送の仕事をしている。日々、オナホを梱包している。
星野 智幸「ひとでなし」の感想です。人間の個人の意思など曖昧で、真似か依存による行動が大半なのかもしれない。
「発達障害だからさ」と自分を卑下する人も、他者を嘲笑する人も嫌だなと思うってしまう。
私は営業ではなくなります。2016年に入社してから、9年間、営業で店舗を回り、イベントで女優さんの頑張りを支え、来てくれたお客さんたちとお喋りする日々は楽しかったです。
お笑い芸人江頭2:50さんのYouTubeを観て思ったこと。寂しさを紛らわすために、誰かを使うのはよくない。
太宰治賞の一次選考を通過して思ったこと。読んでくれた人がいたという事実がどうしようもなく嬉しかった。
あるカップうどんのウェブ広告を見て悲しい気持ちになった。
韓国のイ・ランという作家が書いた「無料のホステス」の話に共感した。取り繕って盛り上げてそればかりが求められる