オナホ売りOLの平日

大人のおもちゃメーカーで働くOLのブログ。

2025-01-01から1年間の記事一覧

30分のために死なないでいる

「それなら、死んだ方がいい」と言われて考えたこと

分かるよ、気持ちわかるよ、デイジー

100年も前に書かれた小説「グレート・ギャツビー」に共感し狼狽える。

ダサいバンドを好きになってくれる男の子と恋がしたかった

理解できないものを嘲笑する人が、苦手だった。たとえ、わたしには優しくしてくれても、話していると居心地が悪くなる。

オジサンにお酌をしていたコンパニオンの女の子が、総理大臣になるのかもしれない

高市早苗が92年に出版した著書「30歳のバースディ」を面白くて一気に読んだ。自由で奔放で、物語の主人公のような女の子だった。

高田馬場徘徊

カメラを買ったけれど、何を撮ればいいのか分からないので、会社の周りを徘徊して写真を撮ってみました。

言葉を真に受けすぎている

母はよく、親戚や近所の人の悪口をわたしに言った、母自身の不遇を呪う言葉を言った。小学生や中学生だったわたしは、お母さん、大変だね、と言う。お母さんを慰めた方法で、色んな女の子を慰めていた。

AV女優と同じウェディングドレスを着たくないと言う気持ち

AVの中の女の子は、視聴者をガッカリさせない。その期待通りの女の子に、わたしは苦しめられる。

排他的な社会を食い止めるために必要なことは、「日本人ファースト」に熱狂する人の話を聞くことなのに、だれも出来ないね

雨宮処凛さんのコラムが面白いので紹介です。彼女の考えを多くのリベラルの人たちが取り入れてくれたらきっと世の中はよくなるのに。

あの子が自由で奔放で可愛いのは、あなたのことが好きじゃないから

映画『海がきこえる』の感想です。里伽子は魅力的に見えるけれど、そう見てしまうのは浅はかだとも思ってしまう。

日々、オナホを梱包している

今、通販サイトの発送の仕事をしている。日々、オナホを梱包している。

踏み込まないでいてくれるやさしさ

星野 智幸「ひとでなし」の感想です。人間の個人の意思など曖昧で、真似か依存による行動が大半なのかもしれない。

発達障害だからさ

「発達障害だからさ」と自分を卑下する人も、他者を嘲笑する人も嫌だなと思うってしまう。

違う仕事になります

私は営業ではなくなります。2016年に入社してから、9年間、営業で店舗を回り、イベントで女優さんの頑張りを支え、来てくれたお客さんたちとお喋りする日々は楽しかったです。

年上男性からの連絡が辛い

お笑い芸人江頭2:50さんのYouTubeを観て思ったこと。寂しさを紛らわすために、誰かを使うのはよくない。

太宰治賞の一次選考を通過した話

太宰治賞の一次選考を通過して思ったこと。読んでくれた人がいたという事実がどうしようもなく嬉しかった。

赤いきつねの広告を観て悲しい気持ちになった

あるカップうどんのウェブ広告を見て悲しい気持ちになった。

オナホの話をしなくていい飲み会

韓国のイ・ランという作家が書いた「無料のホステス」の話に共感した。取り繕って盛り上げてそればかりが求められる