オナホ売りOLの平日

大人のおもちゃメーカーで働くOLのブログ。

野田聖子はスカトロ好きなはずだ。

大学生時代、ガールズバーでアルバイトしているとき、政治家がSかMかという話で客と盛り上がった。すごい下ネタを話しているのに、まったくセクハラと感じない。政治家の下半身の話題は平和に話せる下ネタだ。そこで、第3次安倍第3次改造内閣が組閣した機会に、目玉閣僚の性生活を想像してみた。
 
野田聖子
まず、今回の組閣での目玉人事は彼女だと思う。正直、政治家でホモカップル考えるわたしとしては、女性議員など興味がない。だが、彼女は違う。他に類をみない変態性欲をもつ熟女だ。帝国ホテル勤務時代、清掃担当だった野田氏は、自身が掃除したトイレの水を、自ら飲んだそうだ。世間ではそれを「完璧主義」の現れと評しているが、はたしてそれだけだろうか。いくら、完璧主義であってもトイレの水を飲めない。
 
彼女がトイレの水を飲めたのは、普段、性行為の一環で飲尿、もしくは食糞を習慣にしていたからではなかろうか。聖子嬢は3人兄弟の長女としてうまれ、アメリカの高校、上智大学を経て、帝国ホテルに就職した。頭もよくしっかりもののお姉さん。ゆえに周りから憧れ、尊敬され、本人はそれをつねに負担に感じ、疎ましく思っていた。周囲からの圧力が、ひれ伏したい、従いたいという性奴隷願望となり、ご主人様のもとで、性奴隷となり、スカトロプレイをしたとは考えられないだろうか?強い女性に見える彼女こそ、真正マゾヒストだとわたしは考えている。

河野太郎
異端児と評されている河野氏のことだから、さぞかし、変態プレイをしていると、考えている読者がいたとしたら、それは浅はかな考えだ。異端と言われているわりに、とてもとてもとても普通。ひたすらノーマル。だが、彼はそんな自覚はなく、ストッキングで手首を縛るといった軽いSM行為をしながら「オレ、夜も異端なんだよね」とかニヤニヤしている。

ただし、海外での経験は豊富な河野氏は、幅広い人種と接してきたゆえに性行為の相手への許容範囲はすこぶるひろい。喘ぎ声がやたらでかいとか、アナルにチンポ入れてくれとか、半日クンニをしてくれ、というとか言う相手も「そういう人もいるよね」でスルーする。普通の尺度がおかしい。そのため、本人は気が付かず、相手に言われるがままアブノーマルなことをしている。

小野寺五典
宮城県職員から一念発起して議員になった努力家。祖父母や親が国会議員ではない彼は、ある意味異質。今回の組閣のなかでも「普通の感覚」をもっている数少ない存在だ。東日本大震災の被災地に実家があり、震災後の支援は熱心に行っていた人情派。ただし、被災者に線香を寄付し議員辞職した過去があるように、感情に流され、踏み外すことがあるのが欠点だ。

よくも悪くも良い人。良心ある人。そのため、人に頼るのがうまいメンヘラに着け入れられたら、泥船が沈むがごとく、ズブズブとおぼれていきそう。めんどくさくて可愛い女の子に着け入れられて、断れず不倫やアブノーマルな関係に溺れる。

◆隙がなさすぎる内閣
だめだ、まったくだめだ。ほんとうは茂木大臣や林大臣のことを書きたかった。でも、ぜんぜん、性的な何かを掻き立てるなにかがなかった。筆が進まない。安部晋三氏にはそのあたりを猛省してほしい。政治学者の三浦 瑠麗氏は「自民党は、追い詰められなければ石破カードは切らない」と評しているが、ここで、そのカードをきってほしかった。
 
そうすればきっと、政局がズリネタになったかもしれない。
もう、日経新聞がBL小説に思えない。

 

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※上記文章はすべて私の想像で事実とは異なる恐れがあります。