オナホ売りOLの平日

大人のおもちゃメーカーで働くOLのブログ。

ニュース

仙谷由人さんが亡くなってsengoku38を思い出す

仙谷由人さんがなくなったというニュースで、2000年代後半から2010年代前半にかけての時代を思い出す。世の中が一気に変わるように思ったけれど、なにも変わることはなかった。

キズナアイ騒動から見えた女の子を追いつめるフェミニストたち

Youtuberキズナアイが女性蔑視だと批判された。だけど、女性が好きな服装をすることが性的だとか問題だと言われて公の場から排除されたり差別されることをよいとは思えない。

偉くならないと不倫できない

山口果林さんの「安部公房とわたし」の感想。自分が必死になって積み上げてきた何かがあり、その結果、立派な立場を得たのであれば、恋愛にそれを崩すほどの価値はないでしょう。

杉田水脈でもなく、弱者至上主義でもなく

小林よしのりさんがFLASHで連載している「よしりん辻説法」の感想です。マリノリティへの差別はよくない、よくないけれど、マイノリティだけ特別扱いは違うように思う。公平にするためにはとても難しい。

キモくなれないおじさんに未来はない

自分の好きなものを見つけて夢中にキモくなれるおじさんは素敵です。なにかにキモくなれないおじさんに未来はない。

はあちゅうとしみけんの結婚を応援したい

AV男優のしみけんさんとブロガーのはあちゅうさんが結婚されたようですね。お二人がこれからよい日々をおくれるよう応援したい。

V&Rプランニング、安達かおる監督とAV業界の話をしてきた。

AV男優の辻丸さんという方が、AV問題を考えるイベントを開催していたので参加してきました。

安倍晋三の御用記者、青山和弘の描くかっこ悪い総理大臣

安倍晋三、枝野幸男、与野党トップを取材した政治記者青山和弘さんの書籍「恩讐と迷走の日本政治」の感想です。同じく安倍晋三に関して書いた山口敬之さんの「総理」と比較してみました。

電話営業・訪問営業している会社はヤバい、と言っているイケダハヤトはヤバイ

ブロガーのイケダハヤトさんが、電話営業・訪問営業に関して書いたブログへの感想です。

セクハラ問題で#MeTooが軽くなる

財務省事務次官のセクハラすごい問題になってますね。事務次官の発言は、品がないなとも思うし、くだらないなとも思うけど、東京大学まで出た優秀な官僚を辞めさせるほどの問題なのかなと思う。

放送法4条改定でNHK番組改変問題がもう一度起きてしまわないか

政治的公正や多角的な視点を持つように定めた放送法4条の撤廃を検討しているニュースを聞きNHK番組改変問題を思い出しました。

屋根のないところに落ちる

作家の雨宮処凛さんが書かれた記事に関して、色々思ったことを書きます。男女不平等になるように訴えているけれど、抱えたリスクも平等になったらいいのにね。

三浦瑠麗が怖い

NHKの討論番組「ニッポンのジレンマ」の収録に参加してきました。こくさい三浦瑠麗さんが過去の放送で話した日本の最悪のシナリオについて、私は意見を言わせていただきました。

#MeTooより先に「警察呼びますよ」って言っていいんだよ  

最近、#MeTooで、過去にされたセクハラ被害をSNSで訴える女性が多いですが、セクハラをされる前に「これをされたら、嫌ですよ、やめてくださいね」って意思表示をしていいんだと私は思います。

そろそろ「子供が可哀相論」やめませんか

大人たちが支持する意見を主張するために、「子供を可哀相」といって利用しているように思います。たくさんの選択肢がある時代。自分の選択は正しかったと言わないといられないのでしょう。

鈴木涼美に心を抉られる。

元AV女優で、ライターの鈴木涼美さんの書く文章は面白いし、読み応えのある著作物もたくさんあるけれど、 元AV女優という立場で、AV女優の虚像をガンガン崩していくようで、心が抉られる。

コンビニからのエロ本撤廃は2020年教育改革と逆行しないか

コンビニ結構いくんですけど、コンビニ行くと、だいたいエロ本コーナーみちゃいますよね。知ってる女優がいるとおおお!ってなんか意味もなく興奮します。しかし、コンビニのエロ本は片身が狭いようですね。

AVメーカー「ミニマム」がなくなれば、児童ポルノはなくなるのか。

「低身長な女の子が好きな男性へ」をコンセプトにしたAVメーカー「ミニマム」が新作の発売を取りやめた。児童ポルノの事件が増えている現状に配慮したと思われている。アダルトビデオ、イメージビデオ業界では児童ポルノを連想させる商品は自主規制している。

好きを仕事にするための我慢

成り手の絶えない業界や職種では、プライベートを大切にするよい家庭人と、仕事に尽力するよい同僚は両立できないと思うのです。プライベートを犠牲にして努力しないと残っていけない。

妊婦に席を譲るなというツィートを批判していいのだろうか

結婚・出産をしたくてもできない人がたくさんいる、結婚・出産が贅沢になっている今、妊婦さんにやさしくしようって気持ちは理解できる。だけど、「親切の強要だ」という人を批判して状況が改善する問題ではないような気がしています。

はあちゅうのセクハラ報道にモサモサする

はあちゅうさんの発言は個々では、納得できる。でも、ふたつ、みっつと並べると、なんとなくもっさりした違和感を感じてしまうのです。 女性らしくいるために女人はきれいでいないといけないから、男はおごって当然といいながら、女性にすべて家事を任せるの…

野田聖子はスカトロ好きなはずだ。

政治家の下半身の話題は、下ネタなのに、セクハラになりにくく、平和に話せるエロネタだ。そこで、第3次安倍第3次改造内閣が組閣した機会に、目玉閣僚の性生活を想像してみた。

蓮舫は小池百合子になれなかった。

都知事選で、小池百合子知事のライバルになると懸念されていたと書かれているけど、蓮舫氏は大衆に好かれない。蓮舫は小池百合子になれなかった。彼女が支持を集められなかった理由を、下世話な視点で考えてみます。

わたしをババアと呼んでいい、お前をロリコンと言わせてくれ

フランスの大統領選がありましたね。 「世界がフランスを必要としている」と愛国心溢れる就任挨拶したとか、対立候補の支持者に配慮して、バランスよく保守派の首相を選んだとか、別にそのあたりはどうでもよくて、マクロン氏が25歳年上の奥さんと結婚したこ…

黙ってられない石原慎太郎が可愛すぎて身もだえする

2006年、TBS「News23」の「ウルトラマンが見た日本」という特集内で筑紫哲也と市川森一氏のの対談が放映された。市川氏は、「怪獣ブースカ」「ウルトラセブン」といった特撮作品を手掛けてきた脚本家。市森氏は対談のなかで「ヒーローには2つのタイプがいる…

腐女子イデオロギー問題

独断と偏見で腐女子をカテゴライズ。男性経験、自分志向・他者志向をもとに、「小二病精神保持者」「非暴走傍観者」「ハイブリット腐女子」「ヤリマン腐女子」「腐女子村原理主義者」の5タイプに5タイプに分けてみました。

日経新聞がBL小説にしか思えない。

日経新聞を読んで、把握できた安部内閣カップリングをまとめてみたよ。菅義偉官房長官×安部晋三総理がオススメ!総理の誘いウケっぷりがかわいすぎるよ。